アメリカで日本のテレビ番組を観る

アメリカで日本のテレビ番組を観る

ずいぶん前に、このブログの前身のブログで、こんな記事を書いたことがあります。

「ロケーションフリー 柔軟なサービスにして欲しいよなぁ...」

この記事が2007年4月に書かれていますので、うちは、日本のテレビ番組を観るために、もう、5年くらいロケフリ(ロケーションフリー)を使っていることになります。 続きを読む

アメリカの電子書籍マーケット

アメリカ電子書籍


from http://www.amazon.com/

この分野に個人的にものすごく興味があると言う理由だけで、この記事を書いてしまいます。興味の無い方はスキップしてください。

「電子ブック」あるいは「電子書籍」と言うと、 続きを読む

アメリカでコネクション作りーLinkedInの巻き

さてさて、先日、

アメリカでコネクション作りーFacebookの巻き

と言う記事を上げました。Facebookはとにかく重要。アカウントを作って、人と繋がりましょう!って話をしました。

今日は、アメリカで第二の規模を誇る、LinkedInについてお話します。 続きを読む

アメリカでコネクション作りーFacebookの巻き

アメリカでコネクション作り

日本でコネクションを作りたい場合、どこで何をしますか?

いろいろありそうですね。

• 異業種交流会で名刺交換
• セミナーに参加して名刺交換
• 紹介

最近はネットでコネクションを作る場合が多くなりました。Facebookやミクシの「友達、友人」もコネクションになりますね。上の3つほど「強い」コネクションではありませんが、「ゆる~く」たくさんの人とつながっている人も多いでしょう。 続きを読む

アメリカの食材を食べる-男の料理編 その2【ビーツ】

アメリカの食材を食べる


From Wikipedia

さて、男の料理編その2。

今日は、ビートに挑戦です。

ビートは、英語ではBeetrootと言います。

ウィキペディアでは以下のように定義されています。

「アカザ科のビートの中でも、根を食用とするために改良された品種群を指す。英名はBeetroot、table beet、あるいは単にbeet。肥大した根は深い赤紫色で、アブラナ科のカブに似ているため「赤蕪」と呼ばれることがあり、19世紀には英語で「血蕪」(blood turnip)と呼ばれたこともあるが、ビートはアカザ科なのでカブの近縁種ではない。東欧、西アジア、北アフリカ、南北アメリカなどで盛んに栽培されている。日本への渡来は江戸時代初期と推定され「大和本草」に記載されている。缶詰加工されたものが販売されている。また、一般の花屋などで栽培用として種子も販売されている。」 続きを読む