カテゴリー: アメリカの医療
人生の終わりというステージ
先日、サンディエゴ在住日本人のための団体Japanese Family Support Center (JFSC)の集まりで、アメリカで活躍されている日本人女性お二人とお話する機会がありました。
一人はサンディエゴのあるホスピスで訪問ケアのナースをされているAさん。アメリカに来てからナースの資格を取り、サンディエゴで一番大きいサンディエゴホスピスで4年間働かれました。
アメリカは格差社会、でもチャンスは平等にある
みなさんこんにちわ。アメリカの中西部キャンザスシティの大学でポスドクをやっているKAZでございます。
皆さんハロウィーンはどうだったでしょうか。ボクは今年はとても大人しく過ごしました(謎)。
アメリカで痛みを伝えること
はじめまして。
今日からこちらで記事を書かせていただきます、Junです。
日本とアメリカ、言語も違えば文化も違う。「当たり前さ」と分かっていても、実際暮らすとなると言葉の壁も手伝って、途方に暮れることの連続です。
