フレンドリーな業者たち

experiment

アメ10読者の皆さんこんにちわ、KAZです。

アメリカ人はとてもフレンドリーというのはご存知だと思いますが、たぶん、皆さんが思っている以上にフレンドリー(馴れ馴れしい)です。 続きを読む

続「行ってから踏ん張んべ」(10)

各3時間超という長さのジャズ・ビッグバンドのクラス

ジムが時計を見ながら、皆に声をかける。
「Let’s take 10.」

キョロキョロしてたら、ジェフがこっちに向かってニコッとする。
「10分間の休憩という意味ですよ。」 続きを読む

続「行ってから踏ん張んべ」(9)

アイダホ到着から、学校の手続き、新しい人達との出会い。すべてがバタバタと進み、気が付くと新学期が始まって一週間。

英語準備コースは、所謂ESLの授業と変わらず、何か簡単過ぎて、拍子抜け。少し悲しくなる。 続きを読む

続「行ってから踏ん張んべ」(8)

アメリカの四年制大学・短大では、専攻に関わらず、通常「必修」の英語クラスがある。通常「English 101/102」「English Composition 1/2」のような名前。

「入学許可」が下りていても、ACT、SATの英語スコアが学校ごとの合格点に達している場合を除き、アメリカ人学生・留学生に関わらず、「英語のクラス分けテスト(placement test)」を受けさせられるのが流れ。 続きを読む

日本の職場内でのカタカナ英語

米国在住者に限らず、その他外国に在住の旧友と連絡を取ると、日本のニュースが気になるよね、とよく言う。

僕に関して言えば、ネット上の新聞各社の記事はもちろん、mixiやFacebookにある色々な情報を雑食しては、(航空券の高騰のため全然帰れない)母国に思いを馳せてしまう。 続きを読む